決まりのひとつ

自治体によって手続きの方法が違いますが、予防接種は犬を飼育するために決められている決まりのひとつです。
役所か獣医師に手続きを教えてもらって年に一度接種しましょう。

犬を飼育するには、手間も時間も一般的に思われている以上にかかり
ます。
地域社会への配慮をしながら適切に飼育するには、それなりのしつけも必要になってきますから、迎える前にできるだけたくさんの情報と知識を入れて、ご自身の生活環境と照らし合わせた上で検討する必要がありますよ。

犬と楽しい生活を送るポイントでした。

足洗い場

散歩に行って家に戻ると犬の足を洗って拭いてやらなくてはいけません。そこで足洗い場をいう設備を犬をあげてやる場所の近くに設置してあげると楽に出来そうです。

そこには水だけではなく、お湯が出るようにしているとより便利だと思います。
冬の水は冷たいので犬がカゼを引いたら大変です。

ふっと、こんな事を思ったのでした。

犬と暮らす家の間取

犬と暮らす家の間取りはぐるぐると旋回できる間取りにしようと思っています。
そうですね、昔の障子やふすまで仕切られた感じの間取りです。
田の字のプランとでも言うのでしょうか。
走り回っても大丈夫なようにです。
雨の日とか散歩にどうしてもいけない時にいい運動が出来そうという安易な発想からです(笑)
ボールを投げて、とって来いとかできますしね。

犬は走ります。
私も一緒に走ろうと思います。

あ、健康には歩くほうが良いらしいですけど。。。

犬の居場所

今日は犬の居場所について先日の続きでいきます。

寝るときのスペースは部屋の一角が多いです。
犬としても自分の居場所を確保するみたいですね。
例えば、ソファーの後ろや植物のうしろ、隠れ家にできるところを欲しがります。
しかも音が聞こえる範囲で人の顔が見えるくらいがいいみたいです。
空間を共有したいのでしょう。

結論
「犬は半隠れのスペースが好き」
以上です。

隠れる場所が好き?

ウチの犬はみんながいる場所が好きです。
そして、リビングに置いてあるミシン台の後ろから少しだけ顔を出していつも様子を伺っています。
体が隠れる場所が好きみたいです。

犬は基本寂しがりやですね。
犬のために家を留守にする時には、テレビをつけたままにしてあげる方もいるくらいです。

そして夜、寝るときも忙しいです。
家族全員の布団をまわってからようやく眠りについています。

そう思うと犬家業も神経を使って大変だな〜と改めて感じますね。

動物のメッセージ

アニマルコミュニケーションという言葉をはじめて知りました。

言葉、イメージ、直感、フィーリング等を通して動物のメッセージを受け取り、動物との関係を深めるための手法らしいです。

アメリカでは、多くのアニマルコミュニケーター達が、ペットと飼い主のカウンセリングを行っているそうです。
なんか進んでますよねアメリカって。
日本でも流行りそうですけどね。

それは、動物と会話ができるという事を受け止め、テレパシーや直感に耳を傾けることが大切とのことです。動物達と心・魂で話せるということに対して、肯定的な気持ちを持つこと。そして、心をオープンにして自分の直感を信じ、練習を積み重ねれば誰でも眠っていた能力を呼び起こすことができるそうです。

「確実にペット達はあなたにテレパシーを送っていて、あなたはそれを直感や第六感で受け取っているのです。特に動物を愛し、動物が幸せに過ごせることに関して意識の高い人にはこういった体験が数多くあることでしょう。」
と、ラジオで言っていました。

集中してテレパシーを感じる!
なんか神秘的で凄い。
きっと人間関係でも役立ちそうですね。

ちなみに私は鈍感だ、と言われます。
気持も少しは理解しているつもりなんですけどね。。。
ただね・・・

動物と話せないからこそ良い面もあると思いませんか?

床の材料

昨日は壁の材料を考えたので、今日は床の材料について検証してみたいと思います。

(フローリング床)
歩いただけでもシャカシャカと滑るようで後ろ足とかが大股開きになり、なんかツラそうです。

(じゅうたん)
足の爪が引っかかるらしく、なかなか自由に歩けない様子。
なんかストレス感じてそう。。。

(クッションフロアー)やわらかい床クロスみたいなもの
フロアーよりは安定した走り、って車かっ!?ワンちゃんですよ。
ただ爪あとが残っているみたい。。。表面が弱いんだな、きっと。

(フロアータイル)
これ、いいんじゃない!
安定した走り(笑)
爪あと残らず
汚れも落ち易い
うむ、少し物がお高い。

結果、費用と将来性、犬の環境を考慮すると断然

フロアータイル!!

にキマりです。
ウチのわんこがそう言ってましたよ。

壁の材料

そろそろ今日あたりから、犬と暮らす家のプランに少しづつはいっていこうかなと思ったりしています。

犬のいたずらについて犬を4匹も飼ってらっしゃる義理の母に話を聞いて来ました。ちなみにここの家は凄いです。室内で飼っているのですが、4匹とも室内犬ではありません(汗)

柴犬3匹、ビーグル犬(大きめ)1匹です。
そのビーグル犬、怖い顔つきです。いつもお口から何か垂れています。。。遊びに行くと必ず軽く噛まれる私って・・・。

さて、本題に戻りますね。
いたずらは遊ぶ対象で2歳くらいまで畳をかいたり、柱をかじったり、あと、何かの角が好きらしいです。

フムフム、そうするとアレをこうしてああして。

壁の材料は床から1メートルくらいの部分だけ、キッチンパネルで仕上げたら良さそうですね。
もし、マーキングされてもお手入れが簡単で耐久性がありそうです。

噛むのが仕事!?

今日は犬の「いたずら」について考えています。
本当に噛みますね。彼らは・・・。
テーブルの足、買ってきたばかりの靴、CDの歌詞カード、その他イロイロですね。

で、思うのが彼ら(犬たち)は私のお気に入りばかりを狙います。
明らかに狙っている!
狙っているとしか思えない!
それは噛んだりしないだろーというようなものまで。

仕方ないのでこう理解しました。

「寝るのと噛むのが彼らの仕事なんだ。きっと仕事熱心なんだ。」

・・・。
疲れたのでもう寝ます。

専用シートの効果

昨日の続きですが、犬専用のシートがあるんです。
これが結構いいもので重宝しています。

まず新聞紙を敷いてその上にシートを敷きます。
そうすると何か安心です(笑)
最近ではほとんどこちらでしてくれています。
まぁ、たまに昨日のようなこともあります。。。

きょうは散歩で外に行くのになかなか出てきませんでした。
一度、顔を見せて奥に入っていくのです。
どうしたことかと思ったら、ご丁寧にシートのところで用を足して出てきました。。。こ、効果抜群。。。

外でしてもらうつもりが・・・。
う〜、複雑な心境です。

犬のしつけ

室内犬と暮らすときに大切なことがあります。
それは“しつけ”です。
簡単に言うとおしっこの場所を覚えてもらうことです。
これが意外と難しく、根気がいるんです。。。

なぜだと思いますか?

それは犬の縄張り(マーキング)という習性があるからです。
この習性はただものではないですね。
油断をするとすぐにマーキングされてしまいます。

今日もお気に入りのソファーの足元にやられていました(泣)

このあとが大事ですよ。
すぐに犬を見つけて首の後ろをつまみ上げ、所定の場所に連れて行き
「ここ、ここでするんよ!」
と鼻を押し付けてやりましょう。
そうするとだいたい3ヶ月くらいから効果が出てきます。

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